御料理一覧

幼稚園・学校給食

本日の献立

幼稚園・学校給食

幼稚園・小学校・中学校・高校と、お子様の成長に沿って考えられた献立を取り揃えております。

本日の幼稚園食献立
(一部の幼稚園で内容が異なる場合がございます)

黄色い容器が玉子・乳のみの除去食です

6月22日(金)メニュー

ポークミンチカツ
野菜豆腐焼
ブロッコリーコーン人参ソテー
竹輪煮
りんごダイス缶
ご飯

本日のアレルギー対象

(卵アレルギー)
  な  し

(乳アレルギー)
  な  し

(甲殻類アレルギー)
  な  し

※調味料、サラダ油に小麦、大豆を含みます。
※そば、ピーナツを含む食品は使用しておりません。
※本製品の製造ラインでは、特定原材料を使用した製品も製造しております。

「食中毒予防三原則」

梅雨も始まり、高温多湿なこの6月から残暑の9月迄の間は細菌性食中毒の発生がピークになる時期です。
そこで今回は食中毒予防の三原則についてご紹介いたします。

「つけない」「ふやさない」「たいじする」

・菌を「つけない」(清潔)
食品取扱者のきちんとした手洗い・まな板は肉・魚・野菜と用途によって分ける等、清潔な施設・器具で食中毒菌をつけないようにすることです。

・菌を「ふやさない」(迅速)
買い物をする際などは肉・魚・冷凍食品等は最後に買い迅速に調理をします。
菌は10℃以上で急激に成長し35℃になると4時間で10倍にもなるそうです。
また6℃以下で24時間変化なしと温度管理をしっかりとすることで菌の増殖を抑えることができます。

・菌を「たいじする」(加熱)
食中毒の2割は加熱不足が原因と言われています。なるべく小さく・うすく加工した食品を中まで加熱することで菌を退治することが出来ます。
中心温度75℃以上で1分間以上で大抵の菌を死滅させることが出来ます。
ノロウイルスに限っては85~90℃で1分半以上が推奨されています。

これから夏に向かい菌が急激に増える温度や湿度になっていきます。
食中毒予防の三原則「つけない」「ふやさない」「たいじする」を意識して食中毒を予防しましょう。

「主な食材産地予定表」

きゃべつ 群馬 いんげん 中国
人 参 北海道 里 芋 中国
もやし 栃木・群馬 ブロッコリー 中国
さつま芋 茨城 鶏 肉 ブラジル
お 米 茨城・岩手・千葉・宮城 豚 肉 アメリカ・デンマーク・茨城
フランク ブラジル メークイン 北海道
ウインナー ブラジル 南 瓜 北海道
かじき 静岡 ピーマン 茨城
さわら 東シナ海 ホールコーン タ イ
北海道 ふ き 国産

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